2008年07月25日 (金) | 編集 |
彼も私もお仕事がお休みだったので、今回は積丹方面へお出かけ
今回も私の愛車ジムニーで、早朝5時に出発しました。
今回巡ったところは、
忍路漁港
フゴッペ洞窟
余市漁港
余市神社
古平漁港
島武意海岸
入舸漁港
神威岬
マッカ岬
幌武意漁港
まずは、『忍路漁港』
朝も早い静かな漁港で、本日初の釣り
生憎の曇り空で、ジメッとしていて寒かった
そこでは
は釣れませんでした
『フゴッペ洞窟』
ずっと行ってみたい場所でした。
昭和25年に発見されたの洞窟遺跡で、内部の壁画に仮装した人物、動物等200以上の続縄文時代の刻画が描かれているのです
カプセル方式の施設により保護され、発掘された土器や石器とともに公開されています。
『余市漁港』
本日2度目の釣りタイム
ここでもまた
は釣れませんでした
海の中に、クラゲが浮遊していました
『余市神社』
樹齢300年のサイカチの樹を見に立ち寄りました
『古平漁港』
早めにお昼を食べて、釣りタイムです
残念ながら、ここでも釣れませんでした
『島武意海岸』
今回も私の愛車ジムニーで、早朝5時に出発しました。
今回巡ったところは、
まずは、『忍路漁港』
朝も早い静かな漁港で、本日初の釣り
生憎の曇り空で、ジメッとしていて寒かった
そこでは
『フゴッペ洞窟』
ずっと行ってみたい場所でした。
昭和25年に発見されたの洞窟遺跡で、内部の壁画に仮装した人物、動物等200以上の続縄文時代の刻画が描かれているのです
カプセル方式の施設により保護され、発掘された土器や石器とともに公開されています。
『余市漁港』
本日2度目の釣りタイム
ここでもまた
海の中に、クラゲが浮遊していました
『余市神社』
樹齢300年のサイカチの樹を見に立ち寄りました
『古平漁港』
早めにお昼を食べて、釣りタイムです
残念ながら、ここでも釣れませんでした
『島武意海岸』
積丹岬の近くにある小さな漁港でした
だぁれもいなくて、二人でのんびりと釣りタイム
実はここでも釣れませんでした
『神威岬』
積丹半島西北端に突出する高さ80mの岬。岬の先端へは「チャレンカの小道」とよばれる散策路が通じていて、所要20分で行くことができました。
沖に立つ巨大な神威岩には、源義経を慕って後を追ってきたアイヌの娘チャレンカが海へ身を投じ、その姿がやがて岩と化したという伝説が残っています。かつては海路の難所で、舟に女性を乗せると海が荒れるという言い伝えがあり、1855年(安政2)まで女人禁制の岬だったそうです
『幌武意漁港』
もう夕方だったにもかかわらず、彼がどうしても寄りたいといったので、立ち寄りました
「もう投げないから!」って言ったのに、なぜか釣竿を持っていったので、投げてくることを確信していました
「10分くらいで戻ってくるね〜」と言い残し、防波堤へ・・・
しかーし
結局戻ってきたのは、50分後でした
しかい、ここでも釣れず、がっくりと肩を落としてました
ということで、今回はダムなし&釣りタイムでした
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